顔面騎乗 〜はじめに〜
顔面騎乗は世界的にもっとも愛好家の多いプレイの1つです。
それ故、メーカーも乱立しており一種の戦国時代化しています。
どんな作品が出てるのかお尻になりたい方はQUEENZ VIDEO CLUBで
調べると便利です。
もっともこの中で僕的にこれはいい!!というような作品は一握りです。
僕は顔面騎乗が大好きでそれこそ和洋問わずあらゆる顔騎ものの作品を観てきましたが
もっとこうすればいいのに!とか、ちゃんと窒息責めしろよ!などイライラすることが多いです。
その中でも初期のパンプスやレオポルド本田氏が関わった作品は良作が多かった様に思います。
僕の顔面騎乗の考え方は男は美女の人間イスもしくは座布団。
そして美女は男に息をさせないように座ることが重要です。
男はただ苦しいだけ、その他の要素は不要。
ましてやクンニなどの快楽などもっての外。
そのような考えをもっている僕にとって最近の顔騎作品は見るに堪えません。
作品の肝が、女性のあそこやお尻を強調するようなものばかりで、
女性が男の顔にあそこをこすりつけてよがってるシーンが特に協調されています。
願騎の本質というものを見失ったような作品が多くってしまってるような気がしてなりません。
僕はパッケージの絵を見て、買うかどうか決めることが多いのですが、
どのパッケージを見ても女性のセクシーなお尻が協調されており、願騎本来の
男をイス代りに座って苦しめている絵がほとんどありません。 


これは僕がSMクラブで実際に顔騎プレイして撮影してきた映像の静止画の一部ですが
このような絵がパッケージにあったら僕は即購入しちゃいます(●^o^●)
これは顔騎がポピュラーになり、より多くのユーザーを取り込むためには
狭く深いものより広く浅いものを作る方が効率がいいので、メーカーがその方向に
シフトするのはある意味仕方ないことなのかもしれません。
なので僕のようなマニアにとって最近の顔騎ものは買う気すらしません。
それでも良作は確実に存在しています。僕はこのカテゴリーでそれら良作顔騎ビデオを
なるべく多く掘り起こしていこうと思っています。
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